子育て一覧

妊婦の運転いつまで大丈夫?意外と知らない妊婦の常識はこれだ!

妊娠をしたら触れるもの全てに敏感になり、なにが良くてなにがダメなのか分からないことだらけですよね。そのお気持ちすごくよくわかります。 わたしなど「そもそも、わからないこと自体がわからない」などという情けない状態でした。 妊娠中の運転もその一つですよね。どのくらいの期間、いつまで運転しても良いのか。どの程度の時間がよいのかなどなど。 今回はこの「妊娠中の運転」に焦点を当てて、わたし自信の実体験も含め詳しくご紹介していきますね。

妊婦は幅取るから電車に乗るな!絶対にそんなこと言っちゃダメだ!

電車の優先席をめぐる論争が後を絶ちませんね。かなしいことです。 ほんとうに優先されるべき対象の人たちが優先席に座りづらい風潮になったり、妊婦さんが妊娠していることを周囲に示すマークがついたキーホルダーをあえて拒否したり。 優先席を悪用しているふとどき者まで出てくる始末。 わたし自信も二度の妊娠を経験し譲る側にも譲られる側にもなったことがあります。 今回は、このデリケートな問題から妊婦さんとおなかの赤ちゃんを守るべく考えていきましょうね。

妊婦の電車酔いはどうすればいい?原因から対策まで徹底紹介!

妊娠初期ってわからないことだらけで不安も多いし、周りに報告もまだなので休みたくても言い出しにくかったりと自分の体調との付き合い方に困惑しますよね。 特に、電車で通勤されている人は車内での体調不良にお悩みではないでしょうか。 今回は妊娠中の乗り物酔いについて解説したいと思います。

生後3ヶ月の体重の増え方は1日何gが理想?新米ママの悩みを解消

産院で入院中は授乳のたびに体重をはかりキッチリと体重管理していましたが、退院するとそうではないのでおっぱいが足りているのかどうか不安ですよね。 それに赤ちゃんにとってはおっぱいを飲むのも大仕事。思いのほか体力を使うので飲んでいる途中で疲れて寝てしまうこともしばしば。 一体一日にどれくらいのペースでどのくらいを飲んでいるのが正常なの!?そう、新米ママはこの「正常かどうか」という事にとても敏感ですよね。そのお気持ちとてもよくわかります。 育児本やインターネットサイトをのぞけば「正しい育児とは!」という情報があまりにも溢れすぎていますものね。 今回は、ママがいちばん気にしているといっても過言ではないおっぱいのおはなし。 果たして育児でいうところの「正常」とはなんなのか、その関係性もふくめてご紹介いたします。

新生児のしゃっくりの原因ってなに?効果的な止め方まで徹底解説

生まれたばかりの赤ちゃんは、何かと心配なものですね。突然火がついたように泣けば、どこか痛いのじゃないか、具合が悪いのじゃないかと若いパパやママは気がかりで仕方がないものです。ミルクを吐くのもこの頃の赤ちゃんには多いですね。新生児がしゃっくりをしている姿もよく見かけます。たまにならばそんなに心配はないでしょうが、あまりにも頻繁にしゃっくりをしていると、どうしたのだろうと不安になりますね。大人ならば、水を飲むとか、驚かせるとかいろいろ止める方法も考えられますが、新生児の場合はどうなのでしょう。効果的な止め方はあるのでしょうか?また、新生児のしゃっくりはなぜ起こるのでしょうか?そんな新生児のしゃっくりのメカニズムについて解説したいと思います。

赤ちゃんが抱っこしないと寝ない!知って得する赤ちゃんの常識

出産という、女性にとっては大きな仕事が終わった途端、 待っているのは育児というこれまた大変なお仕事です。 おっぱいを欲しがる赤ちゃんへの授乳にオムツ交換など、ママは休む暇もありません。 特に真冬の深夜のミルク作りは、寒いし、眠いし、 「ママにならなければ良かった」と思うこともしばしばです。 でも、赤ちゃんの可愛い顔を見ればそんな苦労もすぐに吹き飛んでしまいます。 愛おしい赤ちゃんをずっと抱きしめていたくなりますね。 抱き癖がつくからあまり抱っこはしないほうが良い、とよく言われますが、 抱っこしないと寝てくれない赤ちゃんもいます。 抱っこしたほうが良いのか、しないほうが良いのか、悩むところです。 そんな『抱っこ事情』を調べてみました。

赤ちゃんとの旅行に必須な持ち物リスト10選!これがあれば安心

各地で梅便りが聞こてくると、そろそろ旅行に行きたくなりますね。 地方の美味しいものを食べ歩いても楽しいでしょうし、温泉にゆっくり浸かるのも良いですね。 でも、そんな時にふと気になるのが『赤ちゃん』の存在です。 夫婦ふたりの時は気軽に行けた一泊旅行でも、赤ちゃん連れとなると大変です。 荷物は多くなるし、とにかく赤ちゃんは抱っこしてもおんぶしても重いしと、特にお母さんには重労働です。 そんなお母さんに、赤ちゃんとの旅行が少しでも楽になるように、必要な持ち物を考えて行きましょう。

赤ちゃんが旅行先で夜泣き!準備して夜泣きに備えることが大切!

出産前には赤ちゃんに早く会いたいと心がはやったことでしょう。 赤ちゃんを抱く夢を見てお腹を何度触ったでしょうか。 しかし、いざ生まれてみるとどうですか? 来る日も来る日も育児に明け暮れて、買い物さえもままなりません。 たまにはどこかへ出かけたいと思っても、 赤ちゃん連れだと行動範囲がぐんと狭くなってしまいます。 不満がどんどん膨らんでいる時に、「たまには旅行でもするか?」と、 優しいご主人からのお誘いです。 二つ返事で承諾したのはいいけれど、 果たして赤ちゃんを連れての旅行は大丈夫でしょうか。 赤ちゃん連れの旅行で注意する点を探ってみました。

イヤイヤ期が大変!寝ない時の対応ってどうすればいいの?

0歳、1歳となんとかやり過ごした赤ちゃんのお世話も、2歳前後になると『イヤイヤ期』が始まり、またもやママやパパを悩ませることになります。なんでもかんでもイヤイヤと首を横に振るお子さんにママもうんざりしてしまいますね。顔立ちもはっきりしてきて、ただ寝ているだけの赤ちゃんからいよいよ幼児へとステップアップして、可愛さを実感する時期でもあります。イヤイヤ期さえなければとてもハッピーなのにと思うママも多いことでしょう。でも、イヤイヤ期は自我が目覚める大切な時期でもあるのです。しっかりお子さんと向き合ってこの時期を乗り越えたいものですね。しかし、夜癇癪を起こして寝てくれないお子さんにはどう対応すれば良いのでしょう?イヤイヤ期を乗り切る対応策を考えてみました。

赤ちゃんを抱っこしても泣く?ママの知らない抱っこの常識とは

ようやく病院からおうちに連れて帰ってきた赤ちゃん。 抱っこしたら泣き止むと聞いたけれど、抱いても泣くばかり。 抱き方が悪いのかしら。それともどこか体の悪いところがあるのかしら。 新米ママは慣れない育児でおろおろしてしまうことがあります。 赤ちゃんはどうやって抱いたらいいの?抱いても泣くのだけれど、どうして? 赤ちゃんの基本的な抱き方とケアの仕方をお教えしますね。